ここには、自主的に行っている研究活動や、依頼を受けて取り組んでいる実践などについてまとめてみました。 ご質問、ご相談等がありましたら、お問い合わせください。
現在行っている実践・研究(整備中)
英語教育関連
【小学校英語】
・『小学校英語教科化に向けた専門性向上のための講習の開発・実施事業』委員会委員及び事務局担当 (2016年度~2018年度。2019年度は大学独自に行っており、2019年度をもって終了予定)
・小学校外国語の評価方法について (2017年度から)
【英語多読活動】
・2007年度から継続中。詳細はこちらより (日本語多読関連も掲載)。
国際理解教育・IB教育
【HATOプロジェクト: 北海道教育大学、愛知教育大学、東京学芸大学、大阪教育大学の4教育大学の連携による研究】
・HATOプロジェクト特別プロジェクト 『IB教育プロジェクト』 (2015年度より参加)
教育実習関連
【愛知教育大学教員養成高度化センター 教育実習研究部門】
・教育実習に関わる研究 (2015年度より)
以前行っていた実践・研究
※紀要や口頭等で発表したものを載せました。
英語教育関連
【小中英語教育】
・愛知県義務教育問題研究協議会専門部会 委員委嘱。テーマ『グローバル化に対応した新たな英語教育の在り方』(2016年度及び2017年度。まとめはこちらより〔外部サイトへ〕)
【小学校英語】
・『Fun with MATH』(啓林館)を用いた英語活動 (2016年度は名古屋市立の小学校4校で実施。2017年度も名古屋市立小学校で実施。2016年度の研究についてはこちらの論文にまとめました。)
【HATOプロジェクト: 北海道教育大学、愛知教育大学、東京学芸大学、大阪教育大学の4教育大学の連携による研究】
・HATOプロジェクト 『英語教授法海外研修プログラム』 (2014年プログラム参加、2016年報告書公開)
【附属名古屋小学校教育研究】
・小学校外国語活動に関する共同研究及び研究発表会での助言 (2016年度)
【Bottom-up Shadowing(英語科)】
・中学生におけるTop-down ShadowingとBottom-up Shadowingとの効果の違い(2009年度~2011年度)
【附属名古屋中学校教育実践研究】
・英語科の教育実践研究 (2003年度~2009年度)
・帰国生徒教育研究 (研究紀要『いぶき』:2003年度~2007年度)
【Writing Communication(英語科)】
・Bakhtinの論を用いた,writingによる “Dual Co-responding Activity”への取り組み (2002年度修士論文~2006年度)
日本語教育関連
【日本語多読活動】
・『日本語多読指導が日本語指導を必要とする児童生徒に与える影響に関する実証研究』(2016年度科学研究費採択。2018年度まで)。
